Author Archives: hujihara


ジョギングを始めました。

天気がよく、あたたかくなったのではじめました。今年は雨でも雪でも始めまいといけないと考えています。

 雨の時、レインの上下ですけど、靴はみなさんどうしてるんでしょう。スポーツ店で聞きましょう。

久しぶりのジョギングです。背骨の両側の筋肉が固くついたのが車の座席に座ってわかります。まだ、腰の安定性が悪いです。もっと走らないといけないのかなー。

運転中、窓に肘をつく。=病気予防

病気じゃなくて、老化ですね。読んでください。

運転中に窓に肘をつく。

筋肉の衰えです。背骨の横の筋肉が衰えているのです。もっと、衰えると左にもひじ掛けが欲しくなり、それがある車に乗り左ひじ右ひじをつきます。筋肉があれば、肘をつく必要はなく2時、10時です。

 私はジョギングで治しましたが、冬になりやめて、また、戻りました。両肘をついて運転しています。

 ちなみに、今は、スクワット筋肉が痛くなるまで(30回)、と腕立て伏せ筋肉が痛くなるまで(20回)で、なんとか体力を保っています。

 参考にしてください。

説教会が変わった!=住職日記

 少しでもお参りの人が増えるように、イベント、TVより面白い説教を工夫しています。

説教会が変わった!

最近の説教会は聞く人が少なくて、困っています。多いときで5,6人です。今までは、20人、30人と聞きにいらっしゃいました。

 理由は、それを聞きに来ていた人が亡くなってしまったこと。最近は、TVが面白いのでこない。すなわち、昔は、説教が面白かったのです。

 TVより面白い説教をしないといけないのでしょう。来てくれるために。「なんで、漫才みたいな説教をしないといけないのか。!」という意見も聞きます。仏教の教えの恩恵を被ってるのに、仏教徒の自覚がないのですから、こないわなー。自覚があってもTVが面白いからいかないっていうところもありますね。

 金沢市内のお寺では説教会を中止するとろが出てきています。寺院報恩講も昔は3日でしたが、1日しか勤めないところもあります。お参りがないのなら、中止しますって考えかかたですね、わたしは一人でもあれば、それをしないといけないという考えてやっています。この考えも限度があるでしょう。

 ここの寺の檀家さんたちは面白い説教があると、聞きにきます。これは間違いのないところです。だから、漫才みたいな説教をしてくる人を探していますし。育てないといけないと考えています。実際、最初から最後まで笑って、仏の教え少しっていう説教者います。その人は人気があって、ここには来てくれません。82才です。やっぱり、育てないといけないのですね。

わたしは仏教徒の自覚をもってほしいという考えで寺院活動をやっています。特に若い人に。そうしないとこんなすばらしいものが目にみえないくらのスピードで消えていくでしょう、これを止めないといけないという考えでやっています。

 今回、若い新人の説教者を呼んできました。食いついてくれないかなーー。期待です。

 

父親は船長さんです(随想)付け足しました。

読んでください

「わかりやすい浄土真宗の教え」の「念仏をいうとどうして浄土にいけるの?」に付け足しました

読んでください。

父親は船長です=随想

時代は変わっても人間は変わりません。なぜなら、けがをしたら、血を出して、痛いのです。

父親は船長さんです。

家庭を船にたとえるなら、父親は船長さんで、母親は副船長さん兼コックさんです。子は客です。

船長は嵐の時など、船を右に進ませるか、左に進ませるか、責任を負っています。同じように父親は家族を地震の時、火事の時、津波の時、家族と共に、西に逃げるか、東に逃げるかを判断する責任があります。それを判断する材料を常日頃から、情報を勉強しないといけないのです。今の父親はそれをしっかりやっているのかなーーーー。心配です。

 また、家族が幸せに生きるために、日頃から、世の中のことを勉強しないといけないのです。教育のこと、自然のこと、社会のことを勉強しないといけないのです。今の父親はしっかりやっているのかなーーー。心配です。

 さらに、より幸せになるように、政治の勉強をやっているのかなー心配です。

 これらのことを勉強するには父親は新聞を読んで知識を蓄え、研鑽を積まないといけないのです。若い人がいいますが、ネット新聞でいいです、と。これはいけません。ネット新聞は幅が狭いです。新聞によって、政治、経済、社会、文化、教養などの広い知識を得る必要があります。(面白いところだけ読めばいいんです。)考え方は古いのですが、母親と一緒に料理なんてつくる暇はないと考えます。母は子を産んで育てる責任者です。父親は船長です。

法事に8時間かけてきました!=住職日記

うまく書けませんが、読んでください。